【介護保険住宅改修】手すり設置に伴う補強板について

手すり取り付けの際に設置個所の下地が十分な強度がない場合、通常は「補強板」を取り付けた上で手すり自体を設置します。しかし、「補強板」の見た目があまり良くないと感じる方もいらっしゃいますので、弊社では下地補強処理を行って手すりを取り付け、補強板のないスッキリと見える施工方法も選択可能です。

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【補強板あり】



 

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【下地補強施工で補強板なし】



このように下の画像の方がスッキリして見えるかと思います。ただし、施工する壁の種類によって下地補強できない場合もありますのでご了承ください。
見た目やご予算によって「補強板有り無し」施工の選択が可能ですのでお気軽にお問い合わせください。

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(株)正和 シルバーサポート水沢店 0197-47-3208 担当:佐々木まで